【書評】「笑い」を体系化した「ウケる技術」を読みました。

   

図書館で以下の本を借りて読みました。

僕はお世辞にも話が上手いとは言えません。特にお笑いとなるとウマい切り返しができずに初対面の人と気まずくなることも多々あります。

この本を読んで「コミニュケーションはサービスだ」という心構えと「あらゆる立場・方向から伝える」という技術を学びました。「笑い」というなんとなく存在するものが見事に体系化されており、読んでいてとても感心してしまいました。

1時間くらいで一気に読み切ることができますし、たまにクスッと笑ってしまいます。

コミニュケーションや笑いに対する向上心のある方にオススメです。

本記事は以下のアプリを使って投稿しました。

おすすめ記事

1
2016年買って良かったモノを紹介します!

2016年もあとわずか。毎年恒例の買って良かったモノシリーズ、2016年版を紹介 ...

2
英語ができなかった僕がバイリンガルになるまでの5つの英語上達プロセス

英語ができなかった僕がバイリンガルと呼ばれるようになるまでに経験した過程を5つに分けて紹介します。

 - 本/映画/音楽